2013年9月24日
8月7日に他界したMr. Bagusの父親の四十九日法要・納骨も無事済ませたので、
10月からはKKでの生活に戻ります。
7月1日に他界したMrs. Bagusの父親は母親の信仰するキリスト教での葬儀を行った為、
仏教での法要等は一切なく、お骨は教会の共同墓地に葬られることになりました。
今後は我々バグース夫婦のお墓をどうするかが、残された課題となります。
我々は二人とも無信教なので、どんな形でもとれますが、
本人達の希望も大切ですが、残された家族の意思が重要だと思います。
今回、両父親を見送ってみて、つくづく思いました。
「人の死と言うのは、その人の最後ではなく、家族のバトンタッチなのだと・・・」
By Mr. Bagus
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